説明
「このお味噌にしてから、家族みんな味噌汁が大好きになりました。」
喜代屋の 白合わせみそ 1kg ── 蔵元のベストセラー
麦みそと米みそを絶妙な割合で合わせた、甘くフルーティーな香りの合わせみそ。
大正七年創業の蔵元が、毎日の食卓のために本気で仕込んだ一品です。
商品説明文
── ひと口飲んで、「味噌汁ってこんなに美味しかったんだ」と気づく
お椀に口をつけた瞬間、ふわっと広がる甘くフルーティーな香り。
口に含むと、麦みその優しい甘みと米みそのまろやかなコクが
舌の上でとろけるように溶け合います。
塩辛くない。角がない。でも、しっかり味噌の旨みがある。
「他のお味噌では物足りなくなる」──
一度使ったらリピートせずにはいられない、蔵元のベストセラーです。
── 美味しさの秘密は、麦と米の”黄金比率”
白合わせみその最大の特長は、麦みそと米みそのブレンド比率。
麦みそが持つ甘み・香ばしさと、米みそが持つコク・まろやかさ。
この二つの良いところを最大限に引き出すために、
喜代屋が長年の醸造経験から導き出したこだわりの配合で仕上げています。
単独の麦みそでは出せない深み。
単独の米みそでは出せない甘い香り。
合わせることで生まれる、唯一無二の味わいがここにあります。
── 大正七年創業。百年蔵が毎日の食卓に届ける味
長崎県南島原市──雲仙岳の麓、名水の里。
喜代屋はこの地で大正7年(1918年)から100年以上、
味噌・醤油を造り続けてきた醸造元です。
雲仙山麓の清らかな伏流水で仕込み、
初代・林田喜代蔵から三代にわたって受け継がれた醸造技術で
丁寧に発酵・熟成させています。
ふと懐かしくなる、母の味、ふるさとの味──
そんな心に伝わる美味しさを、これからも届け続けます。
食べ方提案
🍲 味噌汁 ── まずは基本のひと杯から
1. 毎日の味噌汁がごちそうに
白合わせみその真価は、シンプルな味噌汁で最もよくわかります。
だしを取って、具材を煮て、仕上げに白合わせみそを溶くだけ。
甘くまろやかな風味が、いつもの味噌汁をワンランク上の味に変えます。
豆腐とわかめ、大根と油揚げ、なめこ──どんな具材とも相性抜群です。
2. みそミルクスープ(蔵元おすすめ)
いつもの味噌汁に牛乳または豆乳をカップ半分ほど加えるだけ。
味噌のコクとミルクのまろやかさが合わさり、
洋風でもあり和風でもあるクリーミーなスープに早変わり。
お子様にも大人気のアレンジです。
🥘 煮物・鍋物に ── コクと甘みで味に深みを
3. 味噌煮込み
豚肉と大根の味噌煮、サバの味噌煮など、煮込み料理に最適。
白合わせみその甘みが素材の旨みを引き出し、
まろやかで奥深い味わいに仕上がります。
4. 味噌鍋・もつ鍋のベースに
鍋の味噌ベースに白合わせみそを使えば、
甘くて優しいスープが野菜やお肉の美味しさを
存分に引き立ててくれます。〆の雑炊まで絶品です。
🍳 炒め物・焼き物に ── 万能調味料として
5. じゃがいも味噌バター(蔵元おすすめ)
ホクホクのじゃがいもに白合わせみそとバターを合わせた一品。
味噌の甘みとバターのコクが絶妙にマッチ。
お子様のおやつにも、お酒のおつまみにも。
コチュジャンをプラスすれば大人向けのピリ辛味にもアレンジできます。
6. 味噌炒め
豚肉や鶏肉と野菜を炒め、仕上げに白合わせみそを大さじ2。
甘口の味噌が全体をやさしくまとめてくれるので、
お子様からご年配の方まで家族みんなで楽しめるおかずになります。
🥒 そのまま使う ── 味噌の味を直接楽しむ
7. モロキュー・野菜スティックに
きゅうりやセロリ、にんじんなどの野菜スティックに
白合わせみそをそのままディップ。
甘口でまろやかな味わいなので、野菜嫌いのお子様にもおすすめ。
8. 焼きおにぎり
おにぎりの表面に白合わせみそを塗ってこんがり焼けば、
味噌の甘い香りが香ばしく広がる焼きおにぎりの完成。
お弁当にも、おやつにも、お夜食にも。
商品情報
\ 「うちの味噌汁、美味しくなったね」と言われる味 /
蔵元のベストセラーを、ぜひご家庭の食卓でお試しください。
1kgのたっぷりサイズで、毎日の味噌汁に惜しみなく使えます。

レビュー
レビューはまだありません。